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キャッシュレス、AI支配社会の恐怖 [国際]

 人工知能(AI)が、全人類の知能の総和を超える時を、シンギュラリティー(技術的特異点)と言う。

 イスラエルの、ユヴァル、ノア、ハラリ歴史学者によれば、『人工知能(AI)とバイオテクノロジーの力で、ごく一握りのエリート層が、大半の人類を「ユーレスクラス(無用者階級)として支配するかもしれない。人類を支配する将来が来かねない、残された時間は多くはないと警告した」という。

 引用記事アドレス
 https://www.asahi.com/articles/DA3S14170057.html

 最近、AIの囲碁、将棋ソフトの進歩が目覚ましい。定石を超える新手を打ち出す。プロ棋士を凌駕する。

 しかし人工知能は、人間の感情の領域には及ばない。大勝負では、人間は間違える。乾坤一擲、気合で相手を凌駕する。これが人間の勝負の面白さだ。人間の勝負では結果は、99%が自滅だという。

 この人間の弱さと欲があるから、勝負は面白いのであろう。コンピューターの冷徹な計算が勝負を決めても、面白くない。


 ジョンコールマン博士は、「キャッシュレス、国民皆番号社会で、国民の自由は、はく奪され、ワンワールド、一握りのエリートが支配する奴隷社会、世界新秩序の実現となる」と警告する。まさに無用者階級の奴隷社会であろうか。

 グラウンドゼロに再建された貿易センタービルには、ワンワールドトレーディングセンターの標識がある。意味は不明だが、300人委員会の目的である世界新秩序のワンワールドと符合する。

 300人委員会は、世界に10億人を支配下に置く巨大組織である。

 
 コールマン博士によれば、ケネディー大統領暗殺の真相は、300人委員会と英国の秘密諜報機関MI6の複合体により仕組まれたものだと言う。

 「ケネディーは、在任中、政府が、巨大な闇の権力に支配されていることに気付き、支配権力排除に動いた。

 アメリカドルは、12の連邦準備銀行(民間の株式会社)が発行する。日本で言えば、みずほや三菱銀行が円を発行したらどうなるか。犯罪である。民間で発行されたアメリカドルは、金の裏打ちもなく、紙切れ同然であるという。

 ケネディーはこれを回避するべく、アメリカ財務省でドルを印刷した。これが300人委員会の逆鱗に触れ、ケネディー大統領の暗殺に向かったという。

 300人委員会の頂点に君臨するのが、英国王室、エリザベス女王二世だとされる。MI6は公式には存在しない。運営予算が政府予算ではなく、エリザベス女王のポケットマネーから5億ドルが出されているという」[]内「300人委員会」より引用。

 コールマン博士は、執拗な調査を経て、「アメリカは巨大な嘘をついた」で、9.11同時多発テロの実態に迫った。300人委員会戦慄の悪魔計画である。

 9.11同時多発テロは、300人委員会の闇の計画、新世界秩序の暗黒の未来の序曲だという。

 1899年から2002年まで、英国は、南アフリカの金、ダイア、プラチナ、ウラン等々の地下資源を奪取すべく、当時の最強の軍隊を送り込んだ。英国陸軍は、ボーア人の頑強な抵抗を蹂躙し、南アを奴属させ、莫大な地下資源を手中にした。

 このボーア戦争は、アメリカの独立により、英国が失った巨大な利権を取り戻すべく、300人委員会、MI6、モサドの複合体の闇の計画(9.11同時多発テロ)と類似しているという。

 「政府公式見解は、信じがたい欺瞞に満ちている」

 「ハイジャッカーは、単発の訓練機でひと通りの訓練を受けただけであり、簡単に操縦できる小型機の操縦ライセンスさえ取得できなかったにもかかわらず、どうやってあの大型ジェット機を操縦できたのだろう」

 「異常崩落した二棟のビル、鋼鉄の梁が溶け、コンクリートが気化する筈がない。崩壊ビルの残骸に、鋼鉄の溶けた残骸、コンクリートブロックの残骸は見当たらなかった]

 「ジェット燃料が燃えても1000度C以上にはならず、鋼鉄の溶解温度1370度Cにはならない」


 「何故二つの巨大ビルはほぼ完全に崩壊してしまったのか。前もって世界貿易センタービルには爆弾が仕掛けてあったのではないか。ビルが崩壊したのは、航空機衝突のせいではなく、爆薬の爆破が原因ではないか」
 
 「ハイジャック機の侵入を許し、戦闘機が緊急発進する「航空防衛システムが機能しなかったのは何故か」

 「航空機の自動操縦システムは何故機能しなかったのか。ハイジャッカーがこのシステムを解除しても、目的地へ自動操縦される筈、地上から、ハイジャックされた可能性が高い」

 「大胆推理、ハイジャック機は地上から誘導されていた」

 「建国当時の合衆国、共和国は、300人委員会、闇の権力が政府中枢に入り込み完全に変貌させられている」

 英帝国、ロスチャイルド、300人委員会の複合体の驚愕の計画は、「米国の政府中枢に侵入し、米国の政府を内奥から破壊し、米国再植民地化を目論む」という。

 「9.11同時多発テロは、合衆国憲法を破壊するべく仕掛けられた戦争である。米国民の圧倒的多数が、敵は、イスラムでも、アフガニスタンでもなく、米国の敵は、米国内にありという明々白々の事実に気づくことができないでいる」

 「世界貿易センタービルへの攻撃をきっかけとして、「対テロ法」をろくに読みもしないで、ろくに議論も闘わせないで、議会を通過させた。議会は、その合憲性をめぐり徹底した議論が行われねばならない。それを反故にし、合衆国憲法を破壊したのである」

 「対テロ法」はアメリカ国民の自由をはく奪する合衆国憲法に違反する凄まじい悪法だという。   

 以上「」内は「アメリカは巨大な嘘をついた」より引用。

 ジョン・コールマン博士は、前所属の英国諜報機関MI6より、裏切り者として資産、年金、保険をはく奪され、著作には、妨害工作、剽窃、非難中傷が繰り返されているという。 

 コールマン博士は、米国、日本の愛国者市民に対し、「人類史上最悪の、悪魔のごとき独裁政治を打ち倒す」ための戦いに立ち上がるよう30年以上に渡り訴え続けている。

 まさに命と引き換えの良心の闘いは、トランプ大統領の、「アメリカファースト、偉大なるアメリカを取り戻す」と重なって見える。

 この闘いが、アメリカ建国当時の、輝かしい自由と独立の精神を取り戻す闘いになることを願う。     

 都市伝説では済まされない。チコちゃんではないが、「ボーっと生きてんじゃねーよ」、

 「信じるも信じないもあなた次第です」

 前投稿記事があります。よろしければ
 https://mwainfo-2.blog.so-net.ne.jp/2019-07-04


参考図書
コールマン博士の著作は、日米で、かなり入手困難である。

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日韓友好の塔 [政治 経済 ]

「日韓対立、文氏に責任」
参考記事
https://www.sankei.com/world/news/190809/wor1908090032-n1.html


元徴用工遺族らの団体会長「韓国政府が請求権協定に従い補償すべきだ」
参考記事
https://special.sankei.com/a/international/article/20190807/0002.html



韓国、文政権は、「日本は友好国ではない」と宣言した。

来年の春の総選挙に向けて、なりふり構わず、世論をあおり、対抗処置である、対日批判、反日政策を強力に推進する。

文氏は、この措置の結果は、日本が負わねばならないというが、国益より,反日を政治利用する貧相で不毛な発想でしかない。とても国家を運営する器量ではないかもしれない。

世界の反応は、この韓国政権の先には、日韓の明るい未来はないと見る。


 1965年6月22日に、日本と大韓民国との間で結ばれた日韓基本条約、これを一方的に反故にするのは、国際条約違反ではないのか。


 日韓基本条約 Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E3%81%A8%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E3%81%A8%E3%81%AE%E9%96%93%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%9D%A1%E7%B4%84


 
 鹿児島県美山に、薩摩焼の名窯、寿官陶苑がある。

 重厚な武家門に、沈寿官 と表札がある。ここに四百年の歴史を持つ沈寿官氏の登り窯がある。

 
 司馬 遼太郎氏の「故郷忘じがたき候」は、今から約四百年前に、朝鮮から薩摩に連れてこられた陶工達の歴史物語である。

 十四代 沈寿官氏は、息子の教育に、薩摩伝来の400年以上も続く、薩摩卿中教育の精神を教えた。
  
 卑怯を嫌う美学として、市井に広く知れ渡る、「薩摩いろは歌」、負けるな、嘘を言うな、弱いものいじめをするな、の原典である。

 卿中教育 Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%83%B7%E4%B8%AD


 沈氏に四百年の怨念はない。美山、沈寿官陶苑には、日韓友好の塔がある。

 日韓友好の印として、1998年、韓国が鹿児島に寄贈したと聞く。

 日韓友好親善大使を務め、沈氏は定期的に韓国に渡る。二十一世紀を見据え、韓国の若き陶工達を指導する。


 韓国の若者たちが日本の統治時代を言うならば、私は、私の400年を言わねばならない。大切なのは明日を見据えて共に歩むことだ、と諭す。

 その時、彼らが口ずさんだ歌は、あの「黄色いシャツ」であった。

 黄色いシャツ着た無口な男…  オッチョンジー 忘れられない…大合唱となったという。


 中曽根康弘前首相は、昭和58年に訪韓、全斗煥大統領の晩餐会で、この歌を韓国語で歌い喝采を浴びたという。

 「大切なのは、 明日を見据えて共に歩むことだ」、400年の歴史を背負って呟く、14代、沈寿官氏の言葉は重い。この精神は、現在の若き15代 沈寿官氏に受け継がれた。

 遠い日、沈寿官陶苑を訪れた後日、東京の大手デパートで薩摩焼の個典が開催された。会場にいらした沈寿官氏の、少し離れたところからの優しい眼差しと笑顔に出会った。忘れ得ぬ思い出である。

 あの優しい眼差しと笑顔が、日韓の友好に戻ることを願う。


 かって、私は、台湾、韓国で電子工業関係の仕事をした経験がある。台湾の暖かい親日観に比し、韓国は根っこに「恨」の怨念があるように思えてならない。

 桜井よしこ氏は「海峡を越えられるか」と問う。

 かって、沈寿官陶苑内にあった、「日韓友好の塔」は今でも健在なのであろうか。
 

 沈寿官窯 ホームページ
 http://www.chin-jukan.co.jp/


 Youtube  黄色いシャツ 1961年 韓国のヒットソング

 https://youtu.be/_spv5I-E4HQ



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ダビンチコードと秘密結社、フリーメイソン [国際]

 ダン・ブラウン ダ・ヴィンチコードには、聖杯伝説にまつわる二つの秘密結社 シオン修道会、テンプル騎士団が登場する。

 次作のロスト・シンボルには、世界最大の秘密結社、フリーメーソンが登場する。最近作「オリジン」は、人工知能と進化論を扱う。

「われわれはどこから来たのか、われわれは何者か、われわれはどこへ行くのか」を問う。


 アメリカ建国に、深く関わったとされる秘密結社、フリーメーソンの紋章は、米1ドル札の裏に、アメリカ国璽として印刷されている。ピラミッドのプロビデンスの目である

 アメリカ大統領の大半が、フリーメーソンであり、アメリカ建国に深く関わったとされる。 

 会員数は、アメリカ、400万、世界で、1000万を超えるといわれる。

 フランス革命もフリーメーソンが関わり、ニューヨークの自由の女神像は、フランスメーソンリーからアメリカメーソンリーに贈られたと台座に刻まれているという。(Wikipediaより)  

 
 逆に、世界に10億人を支配下に置き、アメリカの再植民地化を目論むのが「300人委員会」である。

 「世界を支配しているのは、表向きとは全く違う人々である。選挙で選ばれた政府が、実際に統治することはほとんどない」(英国、大政治家、ビーコンズ・フィールド卿)

 世界の闇の支配権力、「300人委員会」を明らかにする、ジョン・コールマン博士は、MI6の情報将校であったという。

 「MI6は、公式には存在しない。エリザベス二世女王の管理下にある。予算は、女王の財布と個人資産から出され、年間5億ドル前後である」(300人委員会より引用) 

 ジョン・コールマンは、「西アフリカ、アンゴラ等で、MI6の極秘任務の遂行中、高度機密書類に接する機会が多く、『巨大な権力機構』の存在を知った。30年にわたる徹底調査の結果、世界の闇の組織が画策する陰謀を発見した」という。(300人委員会より引用)

 「それが、英国、米国の政府を支配管理しているという「300人委員会」であった。この組織の頂点に君臨するのが、何と、英国、エリザベス二世女王である」という。(300人委員会より引用)

 この衝撃的な事実を明らかにするため、この闇の世界権力と決別するべく、1969年、諜報部を脱出、米国に移住帰化した。コールマン博士の無類の勇気に脱帽である。

 しかし、秘密謀略機関の陰謀を暴露、警告することにより、諜報機関組織より、、報復として、資産、年金、保険をはく奪され、裏切り者として追放されている。

 MI6に関する、上記による、ジョンコールマンの暴露は、表向きには巧妙に隠されて見えない。表から見えないから闇の権力組織なのだろうか。CIAのきな臭さも同様であろう。やはり、コールマンが目にしたのは、真の高度機密書類なのであろうか。
 Wikipedia
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%98%E5%AF%86%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%83%A8

 現在、コールマンの著作出版物は、米国では、入手困難、日本では全著作が出版されている。

 日本の出版記念講演として、コールマン博士の来日が決まったが、身の安全が担保されず、来日寸前でキャンセルされた。

 日本では、「300人委員会」は、1999/5月に初版が出版された。その後、増補改訂第4版では、25ページにわたる「ジョン・F・ケネディー暗殺の真相」が追加された。

 しかし、現在この第4版以降は、書店やネットから姿を消し、殆んど入手困難である。 

 「300人委員会」究極の目的は、世界の爆弾的人口増加による、人類の生存の危機に対処するため、国家、国境を排除、ワンワールド、新世界秩序を確立し、無駄飯を食う数十億人を抹殺するという悪魔の謀略であるという。

 このままでは、食料、エネルギーの枯渇、環境汚染、異常気象等々により、地球は保てない。しかしコールマン博士は、悪魔のワンワールドシナリオを糾弾し、生き延びる方策と希望を見出さねばならないという。


 フリーメーソンの奥の院が、イルミナティー、世界を動かす13血流だという。

 ロスチャイルド、ロックフェラー、コリンズ、李、オナシス、ラッセル、ケネディー、アスター、デユポン、等々である。

 特に、世界の金融、産業、石油、ウラン、金、銀、銅、ダイヤ等々の資源を牛耳るロスチャイルド巨大財閥とのかかわりが強いという。

 コールマン博士によれば、「ケネディー暗殺は、300人委員会が創設したダヴィッドストック研究所が計画し、MI6が実行したという」

 ダヴィッドストック研究所は、米国を操る最重要神経中枢だという。
 
 「世界を牛耳る天上の支配者は、イルミナティー及びCIAとMI6の複合体というかたちをとっている。

 ケネディー暗殺の核心は、アメリカドルの通貨発行の仕組み、連邦準備銀行制度を変えた(巨大な利権の侵害)ことであった、という。

 中央銀行の代わりとなる、連邦準備銀行は、米ドルの発行権を持つ民間の株式法人である。政府の干渉は受けない。

 2年にわたる周到な計画と準備を経て、MI6の最高の狙撃手7人が選ばれ、メキシコのプエブラで、2か月にわたる厳しい高度な訓練を受けた。命中した銃弾は、そのうち選ばれた3人によるパレード前列からの狙撃であったとされる」([]内300人委員会、増補改訂第4版より引用)

 大統領の司法解剖結果は、現在封印されている。公開されれば、オズワルド単独犯行説の巨大なウソは、白日の下に晒されるであろう。隠ぺいは、巨大な闇の組織がなせる業かもしれない。

 これらの衝撃の事実が、真実なら、やりすぎコージーの都市伝説の絵空事もどきの騒ぎではないであろう。

 ワンワールド、新世界秩序、まさに「信じるか信じないかはあなた次第です」、であろうか。

 やりすぎコージー (Wikipedia)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%99%E3%81%8E%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%BC%9D%E8%AA%AC

 歴史を覆す陰謀に関する都市伝説 アメリカ ① フリーメイソンが作った国アメリカ
② リンカーンとケネディの奇妙な一致
③ ジョン・F・ケネディ大統領暗殺の真犯人
④ 阻止されたケネディ宇宙放送
⑤ 20XX年 宇宙時代の幕開け

 上記は、2009年12月14日に放送された。(Mr.都市伝説 関暁夫)

 恐るべき都市伝説、「未来に生き残れる人間の選別はもう始まっている」という関暁夫のDVD情報
https://www.tv-tokyo.co.jp/toshidensetsu/


 現在のEU、ユーロ、世界のキャッシュレス社会、国民皆番号等々は、闇の支配権力が目指すロードマップと重なって見える。

 現在、英国は、ユーロ離脱をめぐり剣が峰に立つ。闇の支配権力、悪魔の予兆を糾弾し、生き伸びる世界の明日を切り拓く有効手段はあるのだろうか。



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自然体、そして不動心。 [囲碁、将棋]

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 たどり来ていまだ山麓

 産経抄
 https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20190609/0001.html


 「たどり来ていまだ山麓」実力性第四代名人の言葉だという。

 「新手一生」を掲げ、名人になっても、自分は未だ将棋がわからないと言った。

 「道」を究めるものは、常に、道半ばであるのであろうか。

 昔の剣豪たちは、禅にその拠り所を求めた。京都、妙心寺では、宮本武蔵、柳生新陰流無刀流 柳生石舟斎等々が禅の修業に努めた。 

  「寂然不動心」(禅語)である

 「本来心は確固として動かないものではなく、自在に変化し自由に動くところにある」 「石門文字禅」より。

 軸芯だけは動かないしなやかな心は、揺れ動きながらも、大局を見極める柔軟さを持つ。


 「敵は我にあり」、勝ちを意識した瞬間から、自滅の道へ転がり込むのであろう。

 大勝負を制するのは、常に穏やかたる平常心、自然体から離れないことである。

 勝負に負けるのは、悠然と構える穏やかたるゆとりを忘れ、指し手が乱れ、自滅の終局へ向かうためである。

 勝ちを呼び込むのは、無心無欲、自然体で、大局観と一手のしのぎを読み切った不動心であるのかもしれない。
 

 Amazon創業者が説く、人生における「才能と選択」
 
「賢さは生まれついての才能ですが、優しさは自分で選ぶべき選択です。生まれついての才能は、努力を必要としない反面、生きていく中で選択をするということには、努力が必要です。才能は私たちを傲慢(ごうまん)にし、自分の才能にうぬぼれると正しい選択をすることができなくなります」

 引用記事全文
 http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1602/24/news030.html

 最近のAI囲碁、将棋ソフトは、長足の進歩を遂げ、人間と互角以上に戦う。特に若手棋士たちは、皆このAIソフトで学習し、定石に捉われない斬新な読みと大局観を吸収する。

 人工知能、恐るべし、何処まで行くのだろうか。

 将棋の藤井聡太7段は、自然体と謙虚さを併せ持つ稀代の若者であろうか。幕末の剣豪たちが、一生をかけて、剣禅一致の奥義と自然体を極めるべく格闘したが、若くしてこの自然体を身に着けているのは驚嘆に値する。

 林修氏がよく言う、塾にもいかず、しゃかりきに勉強もせず、東大に一発で合格する「自頭の良さ」は、生まれ持った頭の良さである。

 悲しいかな、我々凡人には、この頭はない。

 才能は、環境で花開くと言う。子供のころから将棋に熱中し、特に詰将棋への傾倒はすさまじく、これこそ、好きこそものの上手なれと、自頭の良さではないだろうか。


 勝負は、時の運と言い、負けの99%は、自滅だという。これを乗り越えるのが、自然体、平常心であろうか。

「敵は我にあり」、まず自分との戦いに勝たねばならない。

 勝負には、ある流れがある。藤井6段は、この流れをうまくつかむことが上手い。攻めと守り、受けのバランスが抜群に良い。

 終盤の苛酷な秒読みの中で、最善の攻防手を見極めるのは、至難の業だ。雑念や欲がよぎり、正常な判断が難しくなる。不断の努力と無欲の平常心が、局面の読みを左右する。

 第66期王座戦二次予選、 対糸谷8段戦、この難解な局面で、糸谷8段の2七角成に対し、馬を取らずに、5九金と受けた手が、後の先、馬取りの攻め手になっている。受けが攻めに転ずる渾身の一手である。

 勝ちを見極め、相手に手を渡すのは、相当な覚悟が必要だ。この決断と大局観が凄い。

 これこそ、まさに後の先、局面の勝ちを見極めた、鬼手ではなかろうか。この手を境に、藤井六段が見事な寄せで、勝ち切った。

 鬼手、相手の意表を突く鋭い狙いを秘めた指し手。かって升田名人が、将棋解説でよく使っていた。
自身も、「新手一生」を掲げ、鋭い狙いの手を指した。

 まさに、才能と平常心が融合した、見事な勝利ではなかろうか。

 升田名人は言う。「将棋は一手違い、人生も一手違い」、全局を見る大局観が勝負を制する。

 藤井聡太、棋士より前に、勝負師として彼の人間形成は、ずば抜けてバランス感覚が良い。公式戦で、羽生、森内、佐藤天彦、康光等々、現役名人及び名人経験者を破った実力は恐るべき高校1年生生である。

 藤井聡太は、詰め将棋に秀で、桂馬の使い方が上手い。升田名人は、詰め将棋と角使いの名手であった。

 超難問揃いの詰将棋解答選手権、藤井聡太六段が唯一の全問正解で四連覇!
 引用記事全文
 https://www.youtube.com/watch?v=ACH01uw-k_s


 youtube  動画再生 第66期王座戦二次予選、対糸谷8段戦 
  https://youtu.be/6NymKb2odag

  
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朝晴れエッセー あのときの「ノート」 [社会]

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 朝晴れエッセー あのときの「ノート」

 「長男の私は、家への仕送りが必要だった。中学2年のときには、すでに新聞専売所に下宿していた。給料を送金するときの、母の安堵(あんど)する顔を思い浮かべることが、私の幸せだった」

 中略

 「後日、ノートの返却があった。私の「ノート」は新品のバインダーに綴じられて、3冊の真新しいノートが入れてあった。「整然としています」と採点記載があり、最後に「絶対に負けるな!」と力強い大きな文字が記されていた。その用紙は今も手元にある】

 3冊のノートはあまりにも貴重で使用できず、一緒に人生を歩んできた。大切な宝物となった。生涯忘れられぬ先生との出会いがあった」

 引用記事
 https://www.sankei.com/life/news/190511/lif1905110026-n1.html

 『朝晴れエッセー あのときの「ノート」』を読む時、自分がいかに苦労や努力を怠ってきたかが身に染みてわかる。

 生きぬくために、少年の自らを犠牲にして働く姿に感動する。会社経営をされている現在は、苦労と汗の結晶なのであろうか。

 家族を背負う使命の尊さでもある。環境、逆境をはねのける強い精神力に敬服する。

 野球の野村監督も、自らの環境が同様なものであったと聞く。

 父親は3才の時に戦死し、母親は、二度の大腸がんを克服し、女手一つで内職をしながら、子供たちを育てた。母は、仕事以外に楽しみを知らない女性であったと述懐する。

 母子家庭であった野村は、家計を助けるため、小学校時代から新聞配達や、農家の手伝い、アイスキャンディー売りなどのアルバイトををしていた。プロ野球のテスト生になって、初めてカレーライスを食べて、世の中にこんなうまいものがあるのかと驚いたという。

 南海に 入団し、初めての給料で1000円の仕送りをした。この時の母の言葉が忘れられないと言う。

「お前がこれからどれだけ活躍しても、初めて送ってもらった1000円は忘れられないよ。あれ以上の大金はないよ」

 朝晴れエッセーの、あのときの「ノート」の宝物と同様、かけがえのない言葉の宝物である。

  野村監督は言う。選手たちに、野球人の前に、社会人であれ、と諭す。人知れず練習に励め。一流選手は隙を見せる、そこがチャンスだ。

 野村監督の著書に「敵は我にあり」、がある。勝負の99%は、守備、攻撃、監督采配等々のエラーやミスによる自滅である。自分に負けないことだ。

 「絶対に負けるな」、ゆるぎなき信念と志が、自らを向上させる。周囲からの信用と人望が集まり、自らの立ち位置が確保


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