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韓国、不毛の反日再び! [国際]

my challenger's log Ⅱ 2冊目


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 朴大統領、公然と“国際公約”違反か 慰安婦像撤去「全く言及されていない」
 
慰安婦問題に精通する拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「結局、韓国相手に、まともな外交交渉はできないということだ」といい、続けた。  「私は、当初から日韓合意に反対の立場で、『韓国はいずれ今回の約束を破る』と主張してきた。残念ながら、その通りになった。もはや、あきれて言葉も出ない。日本も、そろそろ韓国に見切りをつけた方がいいのではないか」

 引用記事全文
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160427-00000007-ykf-int


 慰安婦像撤去「合意で言及されていない」 朴大統領がメディアに強調、「扇動してはならない
 引用記事全文
 http://www.sankei.com/politics/news/160426/plt1604260054-n1.html


 youtube 青山繁晴 慰安婦日韓合意は大間違い
 


 かって、青山繁晴氏が、韓国人とフランス人は平然と嘘をつく、と言っていたことを思い出す。

 南北朝鮮は、建国の歴史ですらねつ造する。正義より方便である。中国の、一国二制度と同じである。

 今回の、朴大統領と安倍総理が結んだ慰安婦合意も同様の方便でしかない。


 韓国も北朝鮮も、悲しい国である。国家運営のために、国民は、反日という、虚妄の方便で去勢されている。

 国家の明日に見えるものは、不毛の砂漠と劣等意識の増大でしかない。

 韓国企業の躍進を見よ、というが、サムスンも、ヒュンダイ も韓国企業ではなく、外国企業である。株式の50%以上を外国人投資家が所有しているという現実である。


 私は、台湾、韓国で、電子工業関係のプラント設置の仕事をしたが、親日の体温は、台湾は熱く、韓国は冷たく、猜疑に満ちている。

 台湾のインフラは、戦前の日本が整備したものという認識が高い。東洋一のダムを建設した八田與一、水力発電事業、教育改革を成し遂げた明石元二郎等の功績は大きい。

 韓国に対しても、日本は同様の政策を行ったが、何故か、韓国は日帝36年という侵略の怨念を持つ。日本への劣等意識が強い。

 この怨念は容易に消えることはない。しかし、日韓双方が、日韓友好時代を実現させるための努力と勇気が報われるよう願う。


 以下、前記事があります。よろしければどうぞ。

 日韓併合は日本の侵略、収奪ではない


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日本の底力、我慢強さ、秩序、協力、 [社会]

my challenger's log Ⅱ 2冊目


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 我慢強さ、秩序、協力… 熊本地震で見えた日本社会のすごさ  帝京大学名誉教授・志方俊之
 引用記事全文
 http://www.sankei.com/column/news/160420/clm1604200006-n1.html


「自分より他人を優先。日本人に感動した」混乱の中、留学生たちが見た「ニッポン」の姿
 引用記事全文
 http://www.sankei.com/west/news/160420/wst1604200050-n2.html


 “世界一貧しい大統領”初来日 フジ緊急特番で池上彰と対談
 引用記事全文
 http://www.sankei.com/entertainments/news/160328/ent1603280001-n1.html


 負けない町工場の"法則"第2弾 〜独自ブランドで海外挑戦 その後...〜
 引用記事全文
 http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber3/preview_20160419.html


 世界中で、地球の自然破壊、環境破壊が進む。異常気象、自然の揺り戻しが頻発している。

 熊本地震は、際限もなく、とどまるところを知らない人間たちの欲望への警告なのではなかろうか。

 熊本地方の無情にも被害を受けた被災者、犠牲者の方々に心から哀悼の意を捧げたい。


 来日した南米ウルグアイの前大統領、ホセ・ムヒカさんは、「私たちは幸せですか」と問いかける。

 際限のない消費と欲望に、「古代から私たちは『ほどほどに』という知恵を持っていたはずなのですが」と言う。

 日本には古来から、「知足」、足るを知るという素晴らしい精神があった。


 4/19、日経スペシャル、「ガイアの夜明け」で、伊藤景パック産業が開発した和風紙皿を紹介していた。

 消費社会の中で、使い捨て紙皿ではあるが、木材パルクではなく、サトウキビの繊維から製造して、環境にやさしく、「土に帰る」、紙皿の新ブランド・ワサラを開発した。

 使い捨てなので、食洗器の水道代、人件費が省け、何よりも「土に帰る」環境にやさしい紙皿なのだ。地球環境の破壊に歯止めをかける一助になれば素晴らしい製品である。


 1992年、リオデジャネイロで行われた環境サミットで、キューバ、フィデル・カストロ議長の演説が万雷の拍手を受けたと聞く。  

「世界の環境破壊の元凶は消費社会である。世界の人口のわずか20%の人間が、世界全体が生産する金属資源の3分の2とエネルギー資源の4分の3を消費している」

「ずっと以前にやっておくべきことを、明日やろうというのでは遅すぎる」と訴えた。

 消費社会の付けが、地球環境、自然破壊を呼ぶ。ムヒカさんは「貧乏とは少ししか持っていないことではなく、無限に欲しがりいくらあっても満足しないこと」だと言う。


 我々は、再び、「知足」の精神に立ち帰り、「朧月夜」や「花」に見る心の原風景を忘れないようにしたいものである。


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